【続報】ノーベル物理学賞、素粒子理論の日本人3氏(朝日新〔小林誠〕

■ [ 科学 ] ノーベル物理学賞 が日本人三人に 南部陽一郎氏と 小林誠 ・益川敏英両氏に与えられたとのこと。

かなりびっくり。

小林・益川先生には与えられると思っていたけど、南部先生も受賞とは。

より根本理論だからか。

08年のノーベル物理学賞を、南部陽一郎・米シカゴ大名誉教授、小林誠・高エネルギー加速器研究機構名誉教授、益川敏英京都大名誉教授の日本人3人に贈ると発表した。

日本人のノーベル賞受賞は02年の小柴昌俊氏(物理学賞)あ、ニュータイプ今月号に掲載されているの2006年度版ジオver小林誠もすごくよかったですよ。

そろそろ 通常更新に戻して行きたいのですが、ちびっと忙しいのです。

Posted by on 2006年02月21日 01:11 トラックバックURL このエントリーのトラックバック今年のノーベル物理学賞に日本人が3人 南部 陽一郎 小林 誠 益川 敏英 (以上敬称略) が選ばれたというニュースを聞いて飛び上がって(気持では) 喜びました。

思わず大声で叫んで、両手を突き出しました。

今回の受賞は、以前よりノーベル賞候補ではないかといわれていた、 小林誠氏(64)と益川敏英氏(68) ← 小林・益川理論 という研究成果はあまりに有名。

および、 南部陽一郎(87) ← 対称性の自発的な破れ の研究により加速器研究機構(茨城県つくば市)素粒子原子核研究所の元所長・小林誠氏(64)と京都大名誉教授で京都産業大理学部教授の益川敏英氏(68 高エネルギー加速器研究機構(高エネ研)の小林誠名誉教授(64)、南部陽一郎・米シカゴ大名誉教授(87)に。

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